ニットのチャリティバザールです
 毎月第四月曜日にニットカフェを開いているニッティングルーム ヒロコが、今年34回目となるチャリティバザールを12月13日14日の両日に開いています。
 主催の原田敬子さんは「一年間をかけ、心を込めて編み上げたニット作品です。売上げの一部は重度心身障害者施設の秋津療育園にずっと寄付をしてきました。これほど続けられたのは、私を丈夫に生んでくれた親のおかげ。親に、地域に、社会に感謝の気持ちでいます」と話しておられました。
 二階の展示スペースに並べられたプルオーバー、カーディガン、ジャケット、マフラー、帽子、フェルトのアクセサリーなどが、とても暖かい気持ちに包まれていました。私も一着求めました。それを着てお店に出たら「そのニット、私が編んだのよ」とおっしゃるお客様がいて。これもご縁ですね。
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レコードとオープンリールのオーディオ装置です

 雪ッ子荘のオーディオコーナーには、一時代前のレコードプレーヤーと音楽テープが聴けるオープンリールのオーディオ装置があります。
 お手持ちのレコードやオープンリールの音楽テープをお持ちになって、じっくりと聴いてみるのはいかがでしょう。お求めになった頃に戻るのもいいですね。
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雪ッ子荘のイメージです

 雪ッ子荘のイメージです。室内には鹿のトロフィー、ランプが柔らかい光を照らしています。
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雪ッ子荘の暖炉です

 雪ッ子荘では円形の暖炉に薪を燃やし、その炎をじっくりと眺めてきました。なんにも考えないで火を見つめていると、時間がたつのを忘れてしまいますね。
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苗場に行ってきました

 苗場の雪ッ子荘に行ってきました。スキー場では人工雪を放射して滑走が可能となり、訪れたときには十人ほどのスキーヤーが緩斜面でシーズン初めの足慣らしをしていました。
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いよいよ12月 クリスマスのイメージで

 12月に入り、クリスマスを待ち望む季節となりました。
 今までにドイツのクリスマスマーケットでの様子をご紹介しましたが、お店のなかもクリスマスムードいっぱいの飾りつけにしてあります。いつも季節の雰囲気を演出しているお店奥には、ベネチアンランプに照らされたクリスマスを祝う人形たちに登場してもらいました。右は親子四人の人形。雪の玉はろうそくなのですよ。
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